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暮らしのコラム防災・安全

充電池は燃えるごみへ入れない。正しい出し方を確認

スマホや電子タバコなどの充電池は、透明な袋に入れて「電池類」へ。町の回覧から、迷わない出し方を整理します。

資料日:

確認日:

読了目安:約2

30秒で分かる

結論
結論は、燃えるごみに混ぜないことです。使い終わった充電池は、透明な袋に入れて「電池類」として出します。
対象
スマホや充電式の家電・機器を使う家庭に関係します。
やること
使い終わった充電池を、燃えるごみに混ぜず、透明な袋で「電池類」に分けて出します。
確認が必要なこと
回収日や細かい品目の分け方は、お住まいの地区のごみ収集ルールでご確認ください。

詳しく見る

結論はシンプルです。スマホなどの充電池は、燃えるごみに混ぜず、透明な袋に入れて「電池類」として出します。町は、ごみ収集車や処理施設で火災が起きていると案内しています。

この記事の根拠

この記事は、次の公式資料をもとに整理しています。

  1. 公式資料

    リチウム蓄電池での火災について|みなかみ町

    みなかみ町2026年7月1日回覧

    確認した内容

    ごみ収集車や処理施設での火災の発生状況と、充電池を「電池類」として出す方法。

    確認箇所

    1ページ「リチウム蓄電池が原因でごみ収集車やごみ処理施設で火災が大量発生しています」

    公式資料を開くリチウム蓄電池での火災について|みなかみ町」を新しいタブで開く

本サイトの確認日:2026年7月4日

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